おすすめの数学参考書リスト【理系向け・偏差値70超えが徹底解説!】

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おすすめの数学参考書リスト【理系向け・偏差値70超えが徹底解説!】
川口センセイ
こんにちは、センセイプレイスの川口です!

今回は理系の大学受験生向けに、数学の参考書をリストにして紹介したいと思います。

「数学の参考書は多すぎて、何を使ったらいいかわからない…」

「実際に合格した人たちが、どんな数学の参考書を使っていたか知りたい…」

とお悩みの受験生も多いのでははないでしょうか。

数学は理系の基礎とも言える科目のため、様々な参考書が出版されています。

ですので、自分が何をやるべきかということがわからないという人も多いことでしょう。

そこで今回は、数多くある数学参考書の中から、おすすめの参考書を厳選しました。

少しでも参考にしていただけたら嬉しいです!


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理系と文系で利用するべき参考書は異なる

理系と文系で利用するべき参考書は異なる
そもそも、理系と文系で使う参考書は異なるの?とお思いの方もいるのではないでしょうか。

結論として、理系と文系で利用するべき参考書は異なります。

理由としては、以下の二つです。

一つ目は、高校数学で扱う範囲の違いです。

文系の数学の範囲は1A2Bまでですが、理系は3まで履修することが一般的です。

そして理系の二次試験の数学は、数3の内容が厚く出題されることが多いです。

このことから理系は数学の中でも、特に数3にかける時間が多くなるように参考書を選ぶ必要があります。

逆に、理系でも二次試験で数学がない大学・学部志望者は文系数学の記事を参考にしていただければと思います。

文系の方は以下の記事で「文系数学」について詳しく解説しているので、そちらをご覧ください!

【数学】おすすめの文系数学参考書リスト|偏差値70超え経験者が徹底解説!

二つ目は、理系数学と文系数学の性質の違いです。

理系数学では、計算量が多く、ひたすら手を動かさなければならないことも珍しくありません。

一方で、文系数学では発想力やセンスが求められる問題が多々あります。

このことからも理系の大学を志望する場合、理系向けの参考書に取り組んだ方が得られるものが大きいです。

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数学の学習には何が必要か?

数学の学習には何が必要か?

続いて、数学に学習には何が必要か?ということについてお話しします。

どの教科においてもいえることかもしれませんが、数学はとにかく基礎が大事です。

基礎知識がなければ解けない問題がたくさんあるのはもちろんのこと、入試では基礎知識だけで解ける問題もたくさん出題されます。

まずは公式や解法、定義の暗記。

次に、基礎問題がスラスラ解けるようになるまでの演習。

そして、発展問題や、実際の過去問演習へと進んでいくようにしてください。

この段階を踏むためにも数学の参考書を選ぶ際は、必ず自分のレベルに合う参考書を選ぶようにしてください!


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自分の目的にあったレベルの学習をするようにしよう!

自分の目的にあったレベルの学習をするようにしよう!

これから、様々な参考書を紹介していきますが、全ての参考書をやりきることは不可能です。

多くのことに手を出そうとすると、全てのことがうまくいかないことがほとんどです。

そのため、自分の志望校やその参考書が自分にむいているのかなど、様々なことを考慮したうえで取り組むようにしてください。

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講義メインでしっかり学ぶことができる参考書

講義メインでしっかり学ぶことができる参考書

数学が苦手な人におすすめ

スバラシク面白いと評判の初めから始める数学

スバラシク面白いと評判の初めから始める数学は、かなり数学が苦手な人でもわかるほどに丁寧な解説が特徴となっています。

数学は、応用問題を解く際にどれだけ基礎を固めて来たかが鍵になります。

そのため、簡単だからと疎かにせずにじっくりと取り組んでほしいです。

こんな人にオススメ!

  • 数学を1からじっくり勉強したいという人
  • 今まで取り組んだ数学の参考書の解説がわかりづらいと感じた
  • 特定の分野の対策がしたい人

メリット

  • 数学の基礎をわかりやすい解説で習得することができる
  • 比較的時間をかけずに数学の理解に徹することができる

デメリット

  • 1冊では全範囲を網羅できず、分野ごとに購入しなければならない

高校これでわかる数学

『高校これでわかる数学』シリーズは、数学1A、2B、3までの全てを網羅しています。

堅苦しいという印象の参考書というよりは、読みやすく理解しやすい参考書です。

数学が嫌いな人ほど難しそうな参考書の解説を嫌う傾向があると思います。

しかしこの『高校これでわかる数学』は、苦手な人ほど好むような解説がなされています。

さらに、解説だけでなく、基本問題、練習問題、応用問題、章末問題と幅広いレベルで問題演習をすることができるという点でも優れた参考書です。

こんな人におすすめ!

  • 数学を1からじっくり勉強したいという人
  • 数学が苦手な人
  • 基本を固める際から複数のレベルの問題に取り組みたいという人

メリット

  • 参考書が単元別になっているので、より深い学習がしやすい
  • 解説がわかりやすいので、数学が苦手な人でもわかる

デメリット

  • 参考書が数冊に分かれているので、数冊購入しなければならない

数学の問題を解き慣れている人におすすめ

スバラシクよくわかると評判の数学!合格

解説の丁寧さで人気なスバラシクシリーズの参考書の1つです。

良問を用いた解説の後、例題、演習問題などを通して定着しやすいようになっています。

数学は、解説と演習の繰り返しが大事なので、しっかり取り組むようにしましょう!

こんな人におすすめ!

  • 数学の初級レベルをクリアし、応用レベルに行く前の下準備をしようと思っている人
  • 解説形式で、じっくり学びたい人
  • 問題の解説をされる形での説明が好きな人

メリット

  • 理解と問題演習を同時にできる
  • 解説がわかりやすいので、数学が苦手な人でもわかる

デメリット

  • 参考書が数冊に分かれているので、数冊購入しなければならない

問題演習メインで学ぶことのできる参考書

問題演習メインで学ぶことのできる参考書

数学が苦手な人におすすめ

基礎問題精講

基礎問題精講は、短期間で全範囲を網羅できるようになっている参考書です。

例題、ポイントの説明、演習問題、解説とコンパクトに学習をすることができます。

また、ぼく自身が受験生の時に一番使用した数学の参考書でもあります。

『基礎問題精講』は、基礎問題をガチガチに固めるための参考書です。

しかし、しっかりとやりこむことで、MARCHの数学でも戦えるほどの力を身につけることができます。

『基礎問題精講』は繰り返し作業もかんたんな参考書であり、何度も繰り返して完璧にしても絶対に損がない参考書です。

ぼくのお気に入りの参考書ですので、みなさんにもぜひ取り組んで欲しいです!

こんな人におすすめ!

  • これから数学の受験勉強をはじめようと思っている人
  • 数学が苦手な人
  • 全範囲を短期間で網羅したいという人

メリット

  • 基礎を固めるだけでなく、センター試験の数学に対応しやすくなる
  • 解説がわかりやすいので、数学が苦手な人でもわかる
  • 全範囲がコンパクトにまとめられているので、短期間で全範囲を網羅することができる

デメリット

  • 参考書が数冊に分かれているので、数冊購入しなければならない
  • 問題演習用としては、少し問題のボリュームが物足りない

『基礎問題精講』に関する記事はこちら

【数学】基礎問題精講の特徴と使い方|センターレベルを網羅しよう!

ベイシス数学

ベイシス数学は、河合塾から出版されている基礎問題完全習得を目標としている参考書です。

『基礎問題精講』と同じくらいのレベル感と問題量なので、自分の好みで選ぶのが良いと思います。

ただし、解説がすこし淡白とも言われているので、ほかの参考書と併用することで苦手な分野を埋め合わせるのもいいかもしれませんね!

こんな人におすすめ!

  • 数学を1からじっくり勉強したいという人
  • 有名参考書に安心感を覚える人
  • 全範囲を短期間で網羅したいという人

メリット

  • 基礎を固めるだけでなく、センター試験の数学に対応しやすくなる
  • 解説がわかりやすいので、数学が苦手な人でもわかる
  • 全範囲がコンパクトにまとめられているので、短期間で全範囲を網羅することができる

デメリット

  • 参考書が数冊に分かれているので、数冊購入しなければならない
  • 問題演習用としては、少し問題のボリュームが物足りない

数学の問題を解き慣れている人におすすめ

数学がある程度できる人は、数学の問題に取り組み、どんどん基礎力を身につける必要があります。

そしてその基礎力を固めることによって、どんどん高いレベルの問題を解けるようにしてください。

ここからは、数学がそこそこできる人に適した参考書を紹介していきます。

標準問題精講

『標準問題精講』は、先ほど紹介した『基礎問題精講』と同じシリーズでワンランク上の参考書です。

個人的には、標準問題とはいっても基礎問題との差は大きく、かなり難しく感じました。

しかし、受験において数学で他の受験生と勝負するには、基礎問題はもちろん、標準問題レベルは習得していなければなりません。

『標準問題精講』は、比較的コンパクトにまとめられているので、自分の苦手な単元を見つけやすいという意味でも優れていると思います。

こんな人におすすめ!

  • 基礎問題精講を終え、シリーズを統一して取り組みたい人
  • 有名参考書に安心感を覚える人
  • 数学を武器にして受験で勝負したい人

メリット

  • 解説がわかりやすいので、数学が苦手な人でもわかる
  • 1冊で全範囲を網羅することができる

デメリット

  • 参考書が数冊に分かれているので、数冊購入しなければならない
『標準問題精講1A』に関する記事はこちら

【数学】標準問題精講1Aの特徴と使い方|数学を武器にしよう!

『標準問題精講2B』に関する記事はこちら

【数学】標準問題精講2Bの特徴と使い方|数学が武器になる!

チョイス

『チョイス』は、ある程度の数学基礎ができていることが前提として求められる数学の問題集です。

『チョイス』から数学の学習をはじめることもできなくはありません。

しかし、はじめから難しい問題にばかり取り組むのは大きなリスクが伴います。

そのため、基礎レベルの参考書を1冊終えてから取り組むことをおすすめします!

また、『チョイス』はかなり問題量が多いので、時間に余裕がない人は自分が苦手な単元だけに集中的に取り組むなどして対策をしましょう。

こんな人におすすめ!

  • 問題量をこなすことで数学の学習をしたい人
  • 数学の範囲を網羅したい人
  • 数学を武器にして受験で勝負したい人

メリット

  • 全範囲を網羅することができる
  • 問題演習量が多い

デメリット

  • 参考書が数冊に分かれているので、数冊購入しなければならない

理系数学の良問プラチカ

『理系数学の良問プラチカ』は、河合塾から出版されている参考書です。

同シリーズとして、文系向けに『文系数学の良問プラチカ1A2B』があります。

1A2Bの範囲で見ると、理系プラチカより文系プラチカの方が難しいです。

しかし、冒頭で述べたとおり求められる能力の違いから、理系の方は理系プラチカからやることをおすすめします。

1A2Bと3で分かれており、個人的には理想的な問題数だと思います。

こんな人におすすめ!

  • 数学を武器にして受験で勝負したい人

メリット

  • 全範囲を網羅することができる
  • 問題数がちょうどいい

デメリット

  • 解説の理解が難しい

数学が得意な人におすすめ

数学が得意な人は、基礎が固まっていることでしょう。

発展した問題に手をつけて演習を繰り返し、どんどん演習問題が解けるようになるようにしていきましょう。

ここからは、数学の基礎を仕上げたうえでさらなる学力向上をするための参考書を紹介していきます!

ぜひ参考にしてみてください。

1対1対応の演習

『1対1対応の演習』は、ひとつの単元につき例題1問と演習問題1問で構成されていて、参考書自体は薄めです。

ただし、範囲も問題も質の高いものとなっていますので、取り組みやすい参考書となっています。

さらに、『1対1対応の演習』は、数は多くないながらも良問や頻出の問題が絞って掲載されています。

ですので、その単元を習得するまで何度も繰り返して使うことでよりよい学習効果が得られるでしょう。

問題が少ないというデメリットは、『1対1対応の演習』に取り組んで、自分が苦手だと感じた単元を他の参考書等を使って復習することによって埋め合わせるようにしましょう。

こんな人におすすめ!

  • 細かい解説が好きな人
  • 短期間で数学の応用分野を網羅したい人
  • 数学を武器にして受験で勝負したい人

メリット

  • 全範囲を網羅することができる
  • 問題が少ない分、洗練された問題が掲載されている

デメリット

  • 問題量が少ない
『1対1対応の演習1A』に関する記事はこちら

【数学】1対1対応の演習Ⅰ・Aの特徴と使い方|応用で差をつけよう!

『1対1対応の演習2B』に関する記事はこちら

【数学】1対1対応の演習 数学Ⅱ・Bの特徴と使い方|難関大に対応できる力をつける!

基礎~難関までカバーしている参考書

数学には、1冊で基礎~難関までカバーしている参考書、いわゆる「網羅系参考書」が存在します。

網羅系参考書は、かなりの問題量と範囲のカバーをしているかわりに、使い方を間違えるとコスパが悪くなってしまいます。

また、網羅系参考書は学校などでも配布されることが多いため、使用した経験がある人も多くいるでしょう。

自分の持っている参考書でも受験勉強ができるのならかなり良いことだと思います。

早い段階からしっかり使いこなして自分の参考書として使いこなしましょう!

チャート式問題集

『チャート式問題集』は、シリーズ全体を通してレベルが調整されているため、自分のレベルに合わせて難易度を調整することができます。

レベル順に、白色、黄色、青色、赤色となっているのですが、それぞれのレベルは以下の通りです。

白色→共通試験や中堅私立大レベル

黄色→国公立、私立大学中堅レベル

青色→難関私立、難関国公立レベル

赤色→理系国公立最難関レベル

赤チャートはかなり難しく、東京大学に合格した人でも青チャートまでしかやっていないという人もいるほどです。

そのため、よっぽどの時間がある人でなければ無理をして取り組まなくても良いかもしれませんね。

また、『チャート式問題集』の特徴として、かなり量が多いことがあげられます。

取り組み方に気をつけなければ時間を取られすぎて他の学習に手がつけられなくなる恐れもあるので注意をしましょう。

こんな人におすすめ!

  • 数学にみっちり時間をかけて得意科目にしたい人
  • 分厚い参考書をやりきった達成感を得たい人
  • 有名参考書に安心感を覚える人

メリット

  • 全範囲を網羅することができる
  • 問題量が多い分、かなりの演習量を確保できる

デメリット

  • 問題量が多いため、使い方を考えないと時間を取られてしまう

『チャート式問題集』に関する記事はこちら

【数学】チャート式問題集の種類と自分に合ったレベルの選び方

FOCUS GOLD

『Focus Gold』のシリーズは、網羅系参考書の中でも解説が丁寧だと言われています。

『Focus Gold』は、同じシリーズの中ではレベルが高い参考書です。

標準的な問題から発展的な問題まで掲載されている分、分厚い参考書となっています。

もちろん『Focus Gold』から学習することもできなくはありませんが、難しいので基礎を習得してから取り組んだ方がいいかもしれません。

こんな人におすすめ!

  • 難関大合格に向けた数学に取り組みたい人
  • 分厚い参考書をやりきった達成感を得たい人
  • 有名参考書に安心感を覚える人

メリット

  • 全範囲を網羅することができる
  • 問題量が多い分、かなりの演習量を確保できる

デメリット

  • 問題量が多いため、使い方を考えないと時間を取られてしまう
  • 参考書が数冊に分かれているので、数冊購入しなければならない

『Focus Gold1A』に関する記事はこちら

【数学】FocusGold数学Ⅰ+Aの特徴と使い方|難関大学の対策本はコレだ!

『Focus Gold2B』に関する記事はこちら

【数学】FocusGold数学2Bの特徴と使い方|難関大の対策本はコレだ!

4STEP

『4STEP』は、多くの学校で配布される数学の参考書です。

『4STEP』は問題が多く、基礎的な問題から発展的な問題まで幅広く掲載されているので取り組みやすい参考書ではあります。

しかし、解説にあまり細かくない部分があって一人で使うには難しいという人もいます。

『4STEP』の特徴として、自分の必要なレベルに応じて取り組み方を変えることができるというものがあるので、それをうまく活かして欲しいと思います!

また、教科書に準じた参考書であることも知った上で取り組むことでより良い使い方ができるでしょう!

こんな人におすすめ!

  • 学校の定期試験勉強と併用して受験勉強に取り組みたい人
  • はやい時期に受験勉強をはじめた時間に余裕がある人
  • 問題演習量を多くしたい人

メリット

  • 全範囲を網羅することができる
  • 問題量が多い分、かなりの演習量を確保できる

デメリット

  • 問題量が多いため、使い方を考えないと時間を取られてしまう
  • 参考書が数冊に分かれているので、数冊購入しなければならない

『4STEP1A』に関する記事はこちら

【数学】4STEP1Aの特徴と使い方|自分次第で早慶まで!

『4STEP2B』に関する記事はこちら

【数学】4STEP2Bの特徴と使い方|自分次第で早慶まで!

さいごに

さいごに

これまで、たくさんの数学の参考書を紹介してきました。

ここで紹介した参考書は、実際に多くの人に使われていますし、いい参考書ばかりです。

しかし、大事なのはどの参考書を使うかよりも、どのようにその参考書を使うかです。

また、多くのことに手を出してしまっては、全て中途半端になってしまいます。

早い段階で自分に適している参考書を見つけ、その参考書を何度も何度も繰り返して完全に習得するようにしましょう!

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ここまで読んでも、まだ少し不安なキミへ

馬場センセイ
こんにちは!センセイプレイス学習責任者の馬場です。

記事を最後まで読んでいただき、ありがとうございます!

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