授業で内職をすると落ちる!?|内職が大学受験に与える影響

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内職が大学受験に与える影響

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荒川センセイ
こんにちは、センセイプレイスの荒川です!
「受験勉強したいのに時間がたりない!」
「学校の授業が無駄すぎて時間の無駄!」
「授業中に内職したいけどバレたら怒られちゃう、、、」

こんな悩み・葛藤を抱えている受験生は、意外と多いのではないでしょうか!?

実際わたしも、高3のときは自分の勉強をしたいのに受験とは全く関係のない科目に時間を割かなくてはいけないことにとてもイライラしていたので、

皆さんのその葛藤は痛いほどわかります!

実はわたしは、高2までの成績は下から数える方が早いくらい悪かったのですが

高3のとき、受験に使わない科目の授業を全て内職に当てたおかげで、無事に早稲田に現役合格することができました!

今回の記事では、そんな、いわば内職を極めたわたしから、

内職のメリット・デメリット・先生にバレずに内職をする方法

についてお伝えしていきます!!

授業で内職をすると落ちる!?

授業で内職すると不合格

もしかしたら皆さんの中には学校の先生に「内職したやつは受験に落ちる」なんて脅されている人もいるかもしません。

でも安心してください。確かに内職していて志望校に落ちた生徒もいるかもしれませんが、別に内職をしたせいで落ちたわけではないでしょう。

全く 内職=受験失敗 ではないです

他に理由があって落ちたのを、先生が「内職したせいで落ちたやつがいる」とこじつけて、生徒に内職をさせないために脅して言っているだけです。

内職にはメリットがたくさんあります。

うまく内職をすれば、効果絶大ですし、一発逆転合格も狙えます!

ここからは内職のメリット・デメリット・うまく内職をする方法などを解説していきます!

授業中に内職をする3つのメリット

授業中に内職するメリット

ここからは、授業中に内職をすることのメリットを解説していきます。

  1. 自分に合った勉強ができる
  2. 勉強時間を増やせる
  3. 授業中に寝なくなる

①自分に合った勉強ができる

自分に合った勉強ができるのは、内職の大きなメリットです。

授業は、個人に向けて作られているのではなく、クラス全体に向けて作られています。

高校の授業が全くダメなわけではもちろんありませんが、受験のため・自分のための勉強ではないのが事実です

既に学習し終わった範囲などを授業内でやられたりすると、「こんなの今更やられても、、、」なんて思ってしまうかもしれません。

実際わたしの高校も全く進学校ではなかったため、高3のときは、こんなペースで授業してたら受験に間に合うわけない!と常にイライラしていたので、その気持ちはとてもわかります。

内職なら自分に合った勉強ができます。

自分に合った学習プランで計画的に勉強することは、受験本番までの限られた時間の中で、とても大事になってきます。

そのため、内職で自分にあった受験勉強ができるのは大きなメリットです。

②勉強時間を増やせる

当たり前ですが、内職をすることで勉強時間を増やす事ができます。

学校に通ってそのあとに予備校に行って、、、という生活をしていると、移動時間などで以外とまとまった勉強時間を確保するのが難しい、ということに気付くと思います。

また、予備校では受験に特化した授業が受けられると思いますが、

学校では、受験で使わないような科目まで受けなくてはいけないため、そういった授業に固定で時間を取られてしまうのはもったいないです。

1授業の内で15分内職の時間を取るだけでも、少なくとも1日1時間は勉強時間を増やすことができます!

本番まで受験生に与えられた時間は平等です

「1日たった1時間なら変わらないよ」と思う人もいるかもしれませんが、限られた時間をどう使うかが、合否を分けるカギになってきます。

ですので、勉強時間を増やせる、という点も内職のメリットです。

③授業中に寝なくなる

また、内職をすることで、授業中に寝ることがなくなります!

全く興味のない授業身にならない授業は、どうあがいても眠くなってしまいますよね。

わたしの高校は、高3のときになぜか家庭科の授業があったのですが、全く興味もなかったし、受験にも役立たなかったのでいつも睡眠時間にしてしまっていました。

今思うと先生には申し訳なかったと思いますが(笑)その時間を自分のための勉強に充てたことで、寝なくなったし、効率のいい時間の使い方ができたと思っています。

授業中に寝ないで効率よく時間を使える、という点も、内職のメリットです!

授業中に内職をする3つのデメリット

授業中に内職するデメリット

ここからは、授業中に内職をすることのデメリットを解説していきます。

  1. 先生に怒られるかもしれない
  2. 授業に置いていかれる可能性がある
  3. 大事なところを聞き逃すかもしれない

①先生に怒られるかもしれない

1番大きなデメリットに、先生に怒られるリスクが挙げられます。

当たり前ですが、自分が一生懸命授業をしている最中に、全く関係のない勉強をしている、と先生が知ったらショックでしょうし、人によってはかなり怒ってくる先生もいると思います。

わたしは私立文系志望だったこともあり、数学が大嫌いで、数学の授業は一切聞かずに他のことをしていました。

一度叱られてからも懲りずに内職し続けていたので、数学の先生には完全に目をつけられていました。

そのため、学年末に先生に呼び出され、「あなたの平常点(テスト以外の課題・授業態度などの点)はゼロです」と言われてしまいました(笑)

わたしは元から指定校推薦などは受ける気がなかったので成績が下がっても特に問題ありませんでしたが、

指定校に限らず、成績を提出する系の推薦を受けようと少しでも考えている人は気をつけてください!

②授業に置いていかれる可能性がある

内職に集中しすぎて授業に置いていかれる可能性も大いにあります。

授業を全く聞いていないと、結局テスト前にかなりの時間を勉強に充てなくてはいけない、なんてことになってしまいかねません

わたしの場合、受験に関係ない科目に関してはテスト勉強も必要ない、と思っていたので、ほぼ全部一夜漬けしてしまっていましたが、

学校の成績もしっかりとっておきたい人は、授業を受けるのと内職をするバランスをしっかりとるのが大事になってくると思います。

③大事なところを聞き逃すかもしれない

授業中に先生が言った大事なポイントを聞き逃してしまうというリスクもあります。

先生が、授業内容に関してだけではなく、提出物テストについて言うこともあるともあると思います。

内職に集中しすぎると、それらの伝達事項も聞き逃してしまうかもしれません。

これは友達に聞けば済む話ですが、それでも授業中に当てられても気づけない、なんてことも起こりうるので、多少は授業へのアンテナをはっておきましょう!

授業中に内職をするコツ5選

授業中にバレないように内職する方法
ここからは、先生たちに怒られながらも試行錯誤して内職を極めたわたしが推薦する、
授業中にうまく内職するコツを5つ紹介します!

  1. 定期的に前を見て、板書を取る
  2. 授業の教材で隠しながら勉強する
  3. ノートで内職する
  4. あえて堂々とする
  5. 先生に話して、許可をもらう

①定期的に前を見て、板書を取る

一番無難な方法ですが、定期的に前を向いて授業の板書を取るようにしましょう。

ちゃんと自分で板書を取ることで、あとで友達にノートを借りて写さなくていいので迷惑もかけずに済みますし、

何より、先生にバレるリスクが低いです!

先程、あまりにも内職に集中しすぎると授業に置いていかれて結局テスト前に勉強しなくてはいけない、というデメリットを紹介しましたが、

ノートを取ることである程度内容を理解できるので、テスト前に内容が全く分からなくて途方に暮れる、なんてことは避けられると思います!

②授業の教材で隠しながら勉強する

授業の教材で隠しながら勉強する、というのも1つの手です。

授業の教科書を広げ、その下に内職したい参考書などを置きます。

上に教科書がのっているのでぱっと見はちゃんと授業を受けているように見えます。

この方法は、少し怪しく見えてしまうかもしれませんが、他の方法よりも先生の視線に怯えることなく集中して内職できると思います。

この方法でやるなら、英単語・古文単語など隠れやすい、比較的小さいサイズの参考書や単語帳でやるのがオススメです!

③ノートで内職する

バレにくさの観点で言えば、ノートで内職するのが1番だと思います!

いくら教科書などで隠すとはいえ、参考書などは厚みもあるので、バレてしまうこともあると思います。

しかしノートはどの授業でも使うものなので違和感がなく、どの科目をやっていようが先生にバレることはほとんどないでしょう!

実際わたしは、厳しい先生の授業中などはこの方法でやることが多かったです。

また、現代文の時間は現代文か古文の自習・英語の時間は英語の自習、というように教科を揃えると、ノートに何か書き込んでいても板書をとっているように見えるため、よりバレる確率は下がると思います。

何か違う勉強やっているな、と感づく先生もいるかもしれませんが、なかなかノートの細かいところまでチェックはできないと思うので、怒られるリスクはダントツで低いです!

④あえて堂々とする

あえて堂々とするのも作戦の1つです!

内職をしているとどうしても後ろめたさがあり、先生の様子を伺ったり、板書に急いで追いつかなくてはいけなかったりと、気にするところが多いです。

だから、先生やクラスメイトを含めた他の人に、少し不自然さや違和感を感じられてしまうかもしれません。

逆に何事もないように堂々と内職しているとその不自然さが消えて、怪しまれなくなるでしょう。

また、もしかしたら堂々としている様子から、先生に自分の受験に対する姿勢が伝わる、ということも起こり得ます。

もちろん、これをする際は、先生を選びましょう。厳しい先生だとかなり怒られてしまうと思うので、内職や受験勉強に理解のありそうな先生の授業でやるようにしましょう。

実際わたしも教科によってはかなり堂々と内職していました。

1度先生に注意された後も気にせずやっていたら、その次からは、諦められたのかわたしの受験に対する姿勢を認めてくれたのか分かりませんが、注意されることはなくなったので、

1度この方法で内職にトライしてみるのもアリだと思います!

⑤先生に話して、許可をもらう

先生に直談判して許可をもらう、という方法もあります。

こうすることで、円満に内職をすることができます。

もちろん全ての先生が認めてくれるわけではないですが、中には理解してくれる先生もいると思います。

もし許可を取ることができれば、先生の目などを何も気にせずに存分に内職できます!

わたしの場合、担任の先生に、受験でに関係ない科目の授業を受ける意義がわからないから授業中に受験勉強がしたい、と直談判したところ、渋々ながらもokを出してくれました。

ダメ元でもいいので、先生に直談判してみてもいいかもしれません!

授業と内職どちらにもうまく付き合っていきたいキミへ

ここまで読んで、デメリットもあるものの、内職はうまくやれば勉強の効率も上がるいい方法だ、と感じていただけたでしょうか?

しかし、学校に通っている以上は授業を100%放棄するわけにはいかないでしょう。

授業を完全に放棄してしまうと、後になってノートを見せてもらったりテスト前に慌てて勉強しなくてはならなかったり、後々面倒くさいことになってしまいます

また、学校の授業が受験に限らず全く何の役にも立たない、ということはあまりないのかな、と思います

わたしの高校には宗教の授業があったのですが、大学で宗教に関する授業を英語で受けたとき、高校でちゃんとその授業を受けて日本語で理解していれば楽だっただろうな、と少し後悔しました。

せっかくなら、授業と内職、どちらもバランスをとってうまく付き合っていくことで、学校生活にそれほど支障をきたさずに受験勉強に専念したいですよね。

そんなキミにおすすめなのが、センセイプレイスというオンライン予備校です

なぜなら、センセイプレイスでは週1回のマンツーマン指導によって、君に合った勉強法や今やるべきことを一緒に考えいくことができ、どんどん勉強にのめり込むことで、何よりも早く成績を伸ばしていくことが可能になるからです。

授業と内職、どちらが自分に合っているのか、どういう風にバランスを取ればいいのかが分かれば、受験勉強が今よりもっと楽になりますよね?

なぜ、そのようなことが可能なのか?

具体的なサービス内容について説明していきます。

①学習計画のオーダーメイド
②独学の実践と学びログ
③週1回のオンライン指導
④計画の見直しとアップデート

①学習計画のオーダーメイド

まずはじめに、センセイプレイスでは学習計画のオーダーメイドを行なっています。

キミの学習状況や、実際に使っている参考書などをヒアリングした上で、一人ひとりにあった学習計画を一緒に考えていきます。

そのため、学校や予備校などとは違う自分に合った学習計画を作ることができ、今の自分が本当に勉強すべきことをやり抜くことができるようになります。

また、オーダメイドされた学習計画は合格マップと呼ばれる計画表に落とし、また進捗状況の管理はサブ板と呼ばれる独自のスケジュール管理ツールに落としていきます。

とはいえ、いきなり合格マップとサブ板というセンセイプレイス独自の学習管理ツールの名前を出されても、「何それ?」となると思うので、それぞれについて説明していきます。

(1)合格マップ

まずは、合格マップについて説明します。

合格マップとは、キミの学習状況に合わせて、3ヶ月単位で作成された学習計画のことを指します。

あらかじめ用意されたものではなく、キミの成績や使っている参考書の状況に合わせて一緒に考えていくので、もっともキミにあった学習計画を作っていくことができ、「自分史上最速で成績を伸ばすために何をすべきか」ということが明確になります。

とはいえ、なぜ3ヶ月単位で作成されるものなのか?
それは、1ヶ月も経たないうちに計画と現状にズレが生じるからです。

たとえば、定期試験の勉強で1-2週間分の計画を立てたのにも関わらず、どんどんズレが生じてきて、しまいには間に合わせられる科目を慌ててこなしていき、間に合わないと感じられた科目については赤点回避を狙っていたなんてこと、経験ありますよね。

定期試験のような1-2週間の勉強ですら、計画のズレが起こるのです。
ましてや、大学受験などという1年間かけてやる勉強の計画にズレが生じないわけがありませんよね。

そのズレを把握し、常時最適化できるのがセンプレ流です。

センセイプレイスの合格マップは3ヶ月単位で学習計画を作成するだけではなく、週1回の指導で進捗を確認していく上で、必要に応じて計画をどんどんアップデートをしていくのです。

もし計画よりも勉強に遅れが生じてしまったのであれば、無理やり間に合わせようとせず、他の参考書や科目とのバランスをとりながらどのように間に合わせていくか。

計画よりも早く終わったのであれば、勉強をサボるのではなく、次に何をどのようにやっていくべきか。

そのようにして、1週間単位でベストな計画にアップデートしていけるのが、センセイプレイスの学習計画ツールである合格マップの強みです。

あらかじめ用意された学習計画ではなく、自分の状況に合わせた学習計画によって、何をするべきか明確になり、自分史上最速で成績を伸ばしていくことができる感覚を実感してみてほしいと思います。

もう少し詳しく知りたいよという人に向けて、YouTubeの解説動画も貼っておきますので、気になる人はぜひのぞいてみてください!

(2)サブ板

続いて、サブ板について説明します。

サブ板とは、キミの参考書が今どのくらい進んでいるのかを見える化する、センセイプレイス独自の学習進捗ツールです。

合格マップを通じて学習計画を作ったとしても、その計画に基づいた勉強が実際に進んでいなければ、成績を上げて志望校に合格することはできません。

そのため、どのように参考書を進めていくか。
また、それぞれの参考書がいまどのような状況なのか。

自分が使っている参考書の状況をひと目見るだけで知ることができるツール、それがサブ板なのです。

サブ板では、それぞれの参考書を「Todo」・「Doing」・「Done」に振り分けます。

さらに、自分が今取り組んでいる参考書をしめす「Doing」に入っている参考書を、「メイン」・「サブ」・「サブサブ」に分類します。

「メイン」ははじめて取り組む参考書であり、いわゆる短期記憶に入れている途中の参考書。
「サブ」は復習をしている参考書であり、短期記憶にいれた参考書を、長期記憶に移す段階の参考書
「サブサブ」は最終チェックをしている参考書であり、長期記憶に入れた参考書の中で実はおぼえきれてないものを最終確認している段階の参考書。

参考書の進捗状況に基づき、「メイン」・「サブ」・「サブサブ」にランク付けすることで、何を・いつ・どのように進めていくかを明確にすることができるのです。

もう少し詳しく知りたいよという人に向けて、YouTubeの解説動画も貼っておきますので、気になる人はぜひのぞいてみてください!

②独学の実践と学びログ

続いて、オーダメイドされた学習計画に基づいて、実際にキミが勉強していきます。

そして、キミが勉強した内容や勉強していて気づいたことを学びログというツールに投稿していくことができます。

また、週1回のマンツーマン指導に向けて1週間の振り返りを行う週間レポートというツールがあります。

それぞれについて説明していきます。

(1)学びログ

学びログとは学習記録ツールであり、日々の勉強内容や勉強の改善点、次の勉強で意識することなどを記録するツールです。

学びログを活用することで、自分の勉強法をどんどん良くしていくことができ、受け身で勉強するよりも遥かに早く成績を伸ばしていくことができます。

たとえば、キミが今まで英単語を書いておぼえていたとします。
しかし、英単語を何回も見ていたら実はおぼえることができて、書いておぼえることに対して効率が悪いと感じたとしましょう。

そういった気づきを忘れることなく残し、実際に勉強法を改善していくためのツールが学びログになっています。

・英単語を何回も見ていたら、書いておぼえるよりも早くおぼえることができた
・経験からでもそうだし、インターネットで調べてみても何回も見る方がいいらしい
・次回から書かずに何回も見ておぼえることにして、復習のタイミングについては次回勉強するときに考えてみる

など、自分が気づいたことから、次の勉強で何を意識してどういう風に勉強法を改善していくかを考えることができるようになります。

また、学びログはキミの専属コーチが毎日見ているため、必要に応じていいねやコメントをもらうことができます。

ですので、「書き続けられるか不安……」という人にも安心してもらえると思います。

合格マップに基づいて独学を進めていき、サブ板で進捗管理をしていきつつ、学びログを活用して勉強法を改善していくことで、自分のベストな受験勉強を進めていくことができるのです。

(2)週間レポート

週間レポートとは、1週間を客観的に振り返って、良かったこと・課題点を抽出し、その解決策も自分なりに考えた上で、次の1週間の目標と計画を立てるものです。

週レポを書くことを通じて、自分が過ごしてきた1週間と真剣に向き合い、良かったこと・課題点・次の1週間にやるべきことを考えぬくことができます。

また、週レポは週1回の指導を主体的に60分フルに活用するためにも重要なものになってきます。

なぜなら、キミのために全ての学びログ・週レポに目を通して専属のコーチが指導の準備をしてきてくれるからです。

キミが限界まで考え抜き、そんな中で専属コーチが一生懸命に準備してきてくれた指導に望めば、自分では発見できなかった課題や解決策を一緒に考え、最高の1週間を過ごすことができるようになるでしょう。

③週1回のオンライン指導

そして、センセイプレイスでは週1回マンツーマン・Skypeでのオンライン指導があります

指導とは、センセイと生徒が対話を通じて、

①1週間のふりかえり
②次の1週間の計画設計
③次の1週間を過ごす上での課題発見と解決
を行うものです。

参考書のやり方などの勉強に関することはもちろんのこと、勉強する上で大切な生活習慣の話や、受験勉強をする上で大切なメンタルやモチベーションの話まで、受験に関することであればなんでも話すことができます。

また、センセイプレイスでは「対話」というものを意識しており、授業のような一方通行形式のものではなく、キミが自分の勉強に対して考えていることを最大限に尊重しながら、専属のコーチと次の1週間をどう過ごしていくかを一緒に考えていきます。

だからこそ、やらされている勉強とは全く感じない主体的な勉強を実現することができるので、どんどん受験勉強にハマっていくことができるのです。

そんな指導だからこそ実現できるメリットとして、

①自分の勉強のやり方・学び方をカイゼンしていくことができる
②自分の振り返りに対して客観的なアドバイスがもらえる
③次の1週間でやること・やり方が明確になる
④不安を取り除き、受験勉強に対するモチベーションがあがる

があげられます。

④計画の見直しとアップデート

そして、指導を通じてコーチと一緒に考えたものを活用し、合格マップやサブ板などの学習計画をアップデートしていくことができます。

そうすることで、常に過去の自分ではなく、今の自分に一番合った学習計画を元に勉強を進めていくことができるので、常に最善の受験勉強を実現することができるのです。

自分ひとりではなかなか気づきにくかったことでも、専属コーチと一緒なら不安を感じずに取り組めるようになることでしょう。

センセイプレイスでは現在、無料体験指導を実施中!

そんなセンセイプレイスでは、現在無料体験指導を実施中です!

入会を強制することは一切ないので、少しでも興味がありましたら気軽に受けてみてください!

今後、受験勉強を進めていく上で必ず役立つ時間になることをお約束します。

そして、主な実施内容は以下のようになっています。

①学習プロフィールにて、現在のキミの学習状況を記入
②記入内容を元に、センセイプレイスのスタッフが無料で体験指導を実施
③専用サイトにて1週間、学習内容と振り返りを記録。センセイからのコメントを受けることができる。

①学習プロフィールにて、現在のキミの学習状況を記入

まずは、学習プロフィールというものに、現在のキミの学習状況を記入してください!

具体的には、

・志望校と志望した理由
・受験に使う科目
・成績情報
・学習時間
・受験ストーリー
などを記入していただきます。

またこれらの情報は、他の方には一切見られるものではないので、安心して記入していただけます。

具体的であればあるほど、キミにあった指導を受けることができるので、できる限り詳細に記入することをおすすめします!

②記入内容を元に、センセイプレイスのスタッフが無料で体験指導を実施

次に、記入内容を元に、センセイプレイスのスタッフが無料で体験指導を実施します。

これまで、3000人を超える受験生の悩みに寄り添ってきた体験指導チームが、学習プロフィールの記載内容をもとに、キミにあった受験勉強のスタートダッシュの切り方を一緒に考えていきます!

③専用サイトにて1週間、学習内容と振り返りを記録。センセイからのコメントを受けることができる。

最後に、指導を受けた日から1週間、センセイプレイス独自の学習記録ツール「学びログ」にて、学習内容と振り返りを記録することができます。

体験指導を行ったセンセイがコメントをキミの学習内容・振り返りに合ったコメントをするので、より自信を持って受験勉強を進めていくことができるでしょう!

以上の内容から、無料体験指導を受けると、

・今君がやるべきことを知れる!
・自信を持って自分の勉強に取り組める!
・本気で合格しに行くための受験モードに突入できる!

と、今後の受験勉強を気持ちよく過ごすためのメリットがもりだくさん!

現在ありがたいことに多くの方からお申し込みをいただいているため、お早めのお申し込みをおすすめします!

申し込み方法

申し込み方法は以下の通りになります!

当リンクからセンセイプレイス公式LINE@を友だち追加
②トーク画面から、「無料体験指導に申込む」ボタンを押す
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たったこれだけです!

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続いて、トーク画面に進んでいただくと、メニュー左下に「無料体験指導に申込む」という画像があるので、そちらをクリックしてください!

クリックしていただくと、トーク画面に「無料体験指導に申込む」と送信され、学年を確認するメッセージが届くので、自分の学年を押してください!

③学習プロフィールを記入

最後に、学習プロフィールを記入していただきます!

具体的には、

・志望校と志望した理由
・受験に使う科目
・成績情報
・学習時間
・受験ストーリー
などを記入していただきます。

またこれらの情報は、他の方には一切見られるものではないので、安心して記入していただけます。

具体的であればあるほど、キミの状況に合う指導を受けることができるので、できる限り詳細に記入することをおすすめします!

以上で、申し込み完了です!

オンライン予備校「センセイプレイス」の先輩の声

次に、実際にオンライン予備校「センセイプレイス」を通じて、志望校に合格した先輩方の声をご紹介します。

高3夏に偏差値40台…そこから早稲田・同志社に逆転合格したSくん

思い返してみると、受験勉強を始めた高2の11月からセンプレに出会うまでの10ヶ月間、毎日苦しみながら机に向かう日々でした。毎日毎日、これでいいのかと不安を抱えつつ、がむしゃらに頑張るけれど、思い通りに勉強が進まない。出口のないトンネルの中をさまよっているようで、本当に辛かったです。

そんなぼくにとって“センプレ”は「変わりたいという想いを誰よりも応援してくれ、それを原動力に、最大限の可能性を発揮できるようサポートしてくれる場所」でした

変わりたい気持ちさえあれば、誰にでも、より良い方向に変わっていける可能性はあります。“センプレ”は、その実現を強く後押ししてくれます。「変わりたい」という気持ち一つさえあれば、誰もが自分が想像できないくらいに成長できる場所だと思います。

高3夏に偏差値40台…そこから早稲田・同志社に逆転合格したSくんの合格体験記・全文はこちら☟

Sくんの合格体験記・全文
偏差値40台からの早稲田逆転合格体験記

高2・偏差値40台…9戦9敗から早稲田に逆転合格したさくらさん

ネットにある勉強法を鵜呑みにしてただやるのではなく、勉強法を自分でカスタマイズしていくセンセイプレイスのスタイルによって、計画倒ればかりだった私が、自分に合った計画を立てられるようになり、ただひたすら量をこなす非効率な勉強から『何を・いつ・どのくらいのペースで・どうやるか』を徹底的に考え抜いてから取り組むというとても合理的な勉強法に変わりました。

最終日の早稲田教育学部の試験日までに受けた9つの大学は全滅。それでも、早稲田教育学部に合格することができました!

センセイとの指導で「最後まで伸びる、だから絶対諦めない」という話をしていたから、早稲田の教育学部にだけは絶対受かると信じ、最後の最後まで諦めずに勉強し続けることができました。

高2・偏差値40台…9戦9敗から早稲田に逆転合格したさくらさんの合格体験記・全文はこちら☟

センセイプレイスをオススメする人


センセイプレイスは以下の人におすすめです!

  • 自分に合った勉強法・自分のやるべきことなどがわからなくて困っている人
  • いままで勉強をやらされてきたのに、全く成績が上がらなくてどうしたらいいか困っている人
  • ネットや本などの勉強法を真似してみたが、どうにもうまく行かなくて困っている人

センセイプレイスをオススメしない人


センセイプレイスは以下の人におすすめしません!自信があるからこそ、他塾などの検討をおすすめします。

  • 絶対に合格できる「魔法の勉強法・参考書」があると信じている人
  • 勉強には絶対的な方法論があると信じている人
  • 自分では何も考えずに勉強したい人

上記にあてはまる人たちには、入会していただいてもセンセイプレイスをフル活用できないと考えているので、入会をおすすめしません。

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